2016年度学生実験「超音速」
レポート提出

レポートの提出日は原則,実験実施日から2週間後の水曜日です.
昼休み中に渡邉先生の居室,二号館南棟3階380室まで提出してください.


実験資料

レポート課題は実験資料に記載されてあるものではなく,実験課題に記載されているものを行ってください.
実験資料
実験課題


実験結果

マウスの右クリック「対象をファイルに保存...」でダウンロードしてください.
P0は総圧,Pinfは一様流の静圧,Prefは大気圧です.


<Taylor-Maccollについて>
Taylor-Maccollの式より衝撃波背後の圧力と衝撃波角βが求まります.
詳しくはホームページ内の中村先生の圧縮性流体力学 p72-76 を参照してください.
課題で用いるTaylor-Maccollプログラムは下のリンクからダウンロードしてください.
このプログラムはFortranで記述されております.
Taylor-Maccoll program
また下記URLに解説とサンプルプログラム(旧ver)があります.必要があれば参照してください.
URL:http://fluid.nuae.nagoya-u.ac.jp/archives/student_exp/supersonic/Taylor-M/Taylor-M.html


<CFD結果について>
比較用CFD結果はページ下部にまとめて掲載してあります.
各自で必要なデータをダウンロードして使ってください.


●4/20(水)実施 B1班
※アナウンス 4/22(金)19:00更新
   ○レポート提出日を5/11(水)に変更します.
   ○実験データ(M=2.0 円錐円柱)は4/23(土)にアップロードします.
   ○誤ったデータをアップロードしたため,4/22(金)の20:00以前にダウンロードされた方は再度ダウンロードしてください.

※アナウンス 4/22(金)20:30更新
   ○実験データ(M=2.0 円錐円柱)の解析結果以外を全てアップロードしました.

※アナウンス 4/25(月)12:30更新
   ○実験データを全てアップロードしました.

実験データ(M=2.0 円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
静圧センサー較正用データ   シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.

比較データ(M=2.0 オジャイブ)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.


●5/18(水)実施 B2班
※アナウンス 5/18(水)20:00更新
   ○実験データを全てアップロードしました.
   ○レポート提出日は6/1(水)です.

   ○当日のPSP計測実験の結果は,PSPの塗りムラにより,解析不可という結果となってしまいました.
   ○そのため(M=2.0 円錐円柱)の解析結果には,B1班と同じ結果がアップロードしてあります.
   ○これを用いてレポートを作成してください.

   ○当日の失敗した結果もアップロードしてありますので,塗りムラがデータの解析に悪影響を及ぼすことを確認してください.
   ○レポートには失敗した結果の考察を行う必要はありません.

実験データ(M=2.0 円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
静圧センサー較正用データ   シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.
解析結果(ミス)
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.

比較データ(M=2.0 オジャイブ)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.


●6/1(水)実施 A2班
※アナウンス 6/3(金)17:00更新
   ○実験データを全てアップロードしました.
   ○レポート提出日は6/15(水)です.

実験データ(M=2.0 円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
静圧センサー較正用データ   シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.

比較データ(M=2.0 二段円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.


●6/8(水)実施 A1班
※アナウンス 6/10(金)15:00更新
   ○実験データを全てアップロードしました.
   ○レポート提出日は6/22(水)です.

実験データ(M=2.0 円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
静圧センサー較正用データ   シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.

比較データ(M=2.0 二段円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.


●6/29(水)実施 C2班
※アナウンス 6/29(水)20:30更新
   ○実験データを全てアップロードしました.
   ○レポート提出日は7/13(水)です.

実験データ(M=2.0 円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
静圧センサー較正用データ   シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.

比較データ(M=1.5 円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.


●7/6(水)実施 C1班
※アナウンス 7/6(水)17:00更新
   ○実験データを全てアップロードしました.
   ○レポート提出日は7/20(水)です.

   ○当日のPSP計測実験の結果は,PSPの塗りムラにより,解析不可という結果となってしまいました.
   ○そのため(M=2.0 円錐円柱)の解析結果には,C2班と同じ結果がアップロードしてあります.
   ○これを用いてレポートを作成してください.

   ○当日の失敗した結果もアップロードしてありますので,塗りムラがデータの解析に悪影響を及ぼすことを確認してください.
   ○レポートには失敗した結果の考察を行う必要はありません.

実験データ(M=2.0 円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
静圧センサー較正用データ   シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.
解析結果(ミス)
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.

比較データ(M=1.5 円錐円柱)
総圧・静圧時間履歴   圧力孔データ
シュリーレン
解析結果
Iref/I面分布   Iref/Iデータ
P/Pinf面分布   P/Pinfデータ
データ列は左から X/D,列(x=const)1,列-2,列-3,列-4,列-5 です.

シャドウグラフ可視化画像

M=1.5円錐円柱シャドウグラフ
CFD解析結果


円錐円柱 M=2.0
表面圧力のデータ
マッハ数分布
圧力分布

円錐円柱 M=1.5
表面圧力のデータ
マッハ数分布
圧力分布

オジャイブ M=2.0
表面圧力のデータ
マッハ数分布
圧力分布

二段形状 M=2.0
表面圧力のデータ
マッハ数分布
圧力分布







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